Qamardeen Hotel と同系列のSouthern Sunが経営するホテル。Qamardeen Hotelのすぐ近くに位置します。外観は同じような雰囲気ながら、Al Manzil Hotel のほうがアラビックな雰囲気になっています。自然の光を多分に取り込んだ共有スペースや部屋はとても明るくシックな空間です。食事も全て食べきれないほどの様々なインターナショナル・フードが食べ放題。スタッフは思わず、デザート・ビュッフェで支配人に驚かれるほど食べてしまったのでした・・・。
Grosvenor House
こちらも取材スタッフが宿泊したマリーナ地区の高層5ツ星ホテル。45階のシャンパンバーの展望は素晴らしく、街中の景色や、人口島パーム、美しいアラビア湾が臨めます。ドバイではラマダンの時期(9月の新月から約1ヶ月間)には、各ホテルでイフタールというラマダン時期のご馳走をいただく特別メニューもあります。今回取材用に特別に Grosvenor House のトルコ料理「Ottomans」で作っていただきました。見た目の美しさは当然ですが、美味しさにびっくり。宗教上使えない素材もありますが、見事なコース料理です。撮影のあとの試食ではスタッフも感動しながら戴きました!
BAB AL SHAMS 我々取材スタッフが深夜便でドバイを後にする最後の晩餐に選ばれたのが、この白い砂漠の真ん中に突如として現れる幻想的なホテル。広大な敷地にプライベート空間が広がります。かなり広いプールはその目線の先に白い砂漠が・・・。ドバイ街中の豪華ホテルと異なり、まったくの異空間に身をおくことができる貴重なホテルです。レストランは、ホテルから少し離れた開放されたスペースにありました。様々なアトラクションも催され、食事をしながらエンターテイメントも楽しめます。スパも備わっており、ゆったりと過ごしたい方にはおススメの砂漠リゾート。美味しい料理とダンスを楽しんだ後、スタッフは名残惜しく、帰路に向かいました。。。 是非、魅力あふれるドバイ、行って見て下さい!